箱も付属パーツも本体も サビサビの状態です。倉庫整理で再発見したもので、出品します。
1973年春頃 秋葉原にあったニッピンで購入。1975年までに集中的に使用。30~40回、20~30分/回。
最終点火確認は、1984年の5月と記憶してます。
燃料の灯油も 今年3月末まで 38年間入れっぱなしでした。燃料は、抜きました。目分量で100ccほどありました。いろが、少し黄色ぽくなっていました。臭いは、灯油のままでした。
今回出品にあたり 久々にゴォーという燃焼音を聞こうと思い 点火しようとしましたが、加圧する機構部分が、バカになってスカスカしていること、予熱用の固形燃料が、手元にないので諦めました。従ってジャンク品です。
修理して使うことに自信のある方にどうでしょうか!?。価格は、ヤフオク参考にして設定しました。強気ですかね!
念のため 修理できたという前提でお伝えしておきます。
使い方の留意点ですが、灯油入れて 運搬後、使用する際には、必ず 横のネジ部分で空気抜きを先にして下さい。組立ようと 先に上部のところを開けると気圧によっては、灯油が吹き出します。また 予熱が不十分な状態で圧力をかけないようにしてください。生の灯油が 噴出する時が、あります。これは、経験者談です。
| 商品の状態 | 全体的に状態が悪い |
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